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DEPAPEPE
(その他)
豊田和真
(脚本)
¥ 4,980(税込)
¥ 4,281(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:6,082位
カスタマーレビュー数:4
【Amazon.co.jp】
夏休みを湘南にある別荘で過ごすことにした高校生3人組。しかし鍵を海岸に落としたことから、3人は別荘に入れず、さらに海岸でヘンなオヤジと出会ったことから、そのオヤジが経営するサーフィンショップでバイトをして寝泊まりすることに。やがてサーフィンを習い始めた彼らは、サーフィンの魅力に次第に取り憑かれていくのだが…。 実際に高校生が原作&脚本を手掛けただけに、会話など今ドキの高校生の青春事情がちゃんと描かれている感じ。目新しい作品ではないが、なかなかカワイらしくまとめられていてニヤッとできる。竹中直人のハイテンションな演技も、後に彼の息子がなくなっている事実を知ると哀しみの裏返しで無茶に明るくふるまっているように見えてもの哀しい。あと東京近郊にもこんな海岸があるのかと驚かされる。(横森 文)
【くちコミ情報】
映画の出来を知った上で、このプレミアム・ボックスを!!
CMのイメージしか知らずにこの映画を見ると、 ストーリーには「本当に」驚愕するだろう。 レンタルなどで映画の出来を確認してから、 このプレミアム・ボックス購入でも遅くはないだろう。 飽きれるほどのご都合主義の序盤も、 ベタな展開の後半もかなりツッコミ所が多い。 状況の説明的なセリフが多いのは仕方がないとしても、 わかりやすい悪役といろいろあって最後に勝負とか どうなんでしょう? 原作・脚本が現役高校生と知って「ああなるほど」とだれもが思うだろう。 プレミアム・ボックスとしてのコストパフォーマンスは悪くはない。 「竹中直人の世界」は10分と短いが、インタビュー、ロケ地紹介など 「撮影は9月から11月に行った」などのエピソードも興味深い。 ただし、音楽シーン集はどうなんでしょう。 DefTech、Depapepeの音楽が使われたシーンを本編から抜粋したものだが、 これを見る全員が本編Discを持っているわけで「時間稼ぎ」に感じる。 個人的に良い特典と思うのは、本編Discの副音声。 メインキャスト3人と監督が撮影裏話を披露するのだが、 特典Discと重複するエピソードもあり 特典Disc自体があまり必要ないとも思えてくる…。
がっかりしました。
海ものは結構好きなので期待して見たのだが... ありきたりなストーリー、未熟な演技、ベタで中途半端な演出、全てにおいてがっかりでした。 それにしても、悪役の男の子3人の登場の仕方は、あまりに古典的で笑ってしまいました。
波をつかめ!!恋をつかめ!!
青春ラブストーリーです。 主人公はぐんぐん成長していくし、恋もしちゃうしwww 高校生が脚本書いただけにリアルに描かれているし最高でした。 主人公二人がぎこちなくハニカミながら演技してるのは、映画のシーンに合ってました。 後は、やっぱり竹中さん↑↑↑どのシーンをみても爆笑です♪ 特典映像のインタビューでいってたのですが、やっぱり竹中さんの演技は、アドリブたっぷりだったそうw主演者さんたちは、笑うの耐えるの必死だったみたいですwww でも、サーフィンのシーンは天候が合わなかったのか海・空が、晴れたり曇ってたりなんかこれには、違和感を感じました^^; でもでも、主題歌のDef Techが歌っているCatch Tha Waveはマッチしていてよかったです♪この映画のために書いたそうです。 あとは、Def Techのオリジナルミュージッククリップ!! これは、Def Techファンにも必見です!!東京国際フォーラムのシークレットライブの様子が見れますwww ぜひぜひみてみてくださいw
青春サーファー映画の決定版!!
またまた素晴らしい青春映画が誕生しました!! DVDプレミアムで見ましたが、湘南海岸の海がとても美しい映像となって目に飛び込んできます。 サーフィンが題材の青春映画っていうのも新鮮でした。 どことなく洋画っぽい雰囲気がサーファーの世界を引き立てていましたね。 そんな中で物語が進んでいきます。 純情な高校生が最初は女の子目的でサーフィンを始めますが、 ライバルとの対決や指導してくれたオヤジとのふれ合い、 また純粋な恋を通してひとつ大人になっていくストーリーです。 主演の3人と悪役3人が対照的で、主演3人に素直に感情移入できます。 間にはさまれる加藤ローサもよかったし、ハチャメチャだけど実はスゴイ竹中直人がイイ味出してました。 特典のNG竹中直人オンステージには恐れ入りました。 加藤ローサのキスシーンは、さわやかでカッコよかったです。 最後は、自然への敬意と命の尊さをメッセージとして終わります。 とても愉快で、さわやかで、少し考えさせられる感動物語でした。 カギの落ちもちゃんとあり、約束のノースショアでの再会?もあって、恋もハッピーエンドでしょう。 音楽もすごくいいし、ホントにおすすめの青春映画です!! 冬のローサはシムソンズで、夏のローサはキャッチアウェーブで決まりっ!!!
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カスタマーレビュー数:10
【くちコミ情報】
配役の良さに1票!!
三浦春馬・佐藤健・吉瀬美智子の配役ははまっていて、とてもよかった!ただ、他の方のレビューにもあるように、最終回の展開は意味不明・・。もっと、じっくり攻めてほしかったです。24も大好きだったけど、あれは24話あったし・・・。 続編を作ってください(^^)
24…
つまらなかったです、24が好きな自分でもあそこまで無理やりな展開だと見る気なくなります。
作品はどうでもいい
ルーキーズにもいえるんだけど 何で2 oxに分ける必要があるんだ? 1 oxでだせよ かさばって嫌なんだよ
この辺りはまだ面白いけど、最後は、なみだ〜こらえて♪…
10話までのストーリー性は良いけど、 11話の最終回は、まったくスッキリしないです。 無理やり終わらせた感じで、後味が悪いです。 つまり、買い揃えるだけ無駄です。 ドラマ自体は、結構気にっていましたから、、 ずっと欠かさずライブで観て、DVDも揃えようと思っていていたワシはショックです。 2008年12月20日土曜日の夜8時45分に、ワシの心がブラッディ・に感染しました…… 最後でおとしてくれて、無駄銭を使わず済んだよ! ワシはワシの為に生きるよ… ありがとう そして さよなら…… 藤○
ひどい。
アメリカの24の『うわべ』だけを徹底的になぞり、視聴者を驚かせることだけにこだわった結果… メチャクチャなストーリーに矛盾だらけの展開。 日本版24なんてうたい文句かましてたんで見てみたら… あまりのひどさに呆然です。
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カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
ファンの方は必見です!
PG-12映画なので(R指定ではありません)観る前は残酷なシーンや暴力シーンが多いのかと思っていましたがチェンソー男と戦うシーンも思った程ではなく、 むしろコメディー色が強い映画のように感じました。 市原隼人君演じる山本陽介は消極的で可愛いキャラ。 クリンクリンのヘアースタイルもとても似合っています。 劇中で三浦春馬君(ボーカル&ベース)と浅利陽介君(キーボード)と三人で結成したバンド『俺さま〜ズ』は最高にカッコイイです。 ファンの方必見です! 又、DVDの特典映像には『俺さま〜ズ』のメイキングが収録されおり 劇中とは違うロングバージョンの『根性なし』も聞け(観れ)ます。 特典映像にはエンディングの曲『G eeen』の『BE FREE』のPVも収録されていますが この映画の映像となっており、こちらもとても良いです。
期待していなかったのですが。。。
劇場で見て良かったのでDVDも購入。 ストーリーは期待していなかったのですが、 見ていくうちに結末が気になり。。。 けっこうハマって見てました。 弱い3枚目の隼人くんも 劇中の春馬くんのヴォーカルも良かったです!
"根性なしがあぁっ!"
謎のチェーンソー男と毎晩闘い続ける美少女・雪崎絵里と出会ったのは、親友がバイク事故で死んでしまい落胆していた根性なしの高校生・山本陽介。 コメディー映画なのかと思って見たけど(笑えるシーンあり)、そうじゃなくて、今までにない青春映画だった。"何故、チェーンソー男は現れるのか?"、"何故、闘わなければならないのは絵里なのか?"・・・ 以外にも深いメッセージを訴えているこの青春映画を、いろんな年代の人に見て欲しい! 俺さまーズ最高!
ホラー映画では無いです。
題名のイメージとは違い青春映画でした。十代の頃に誰もが感じる虚無感がベースとなっており、チェーンソー男とのバトルはかなり淡白にえがかれてます。(爆発や破壊シーンは雀の波程度です) 私は楽しみましたが、がっかりされる方もおられるでしょうね! あとエンディングロールは最後まで見てくださいね!
バカ映画の皮をかぶった青春映画
冒頭から、ワクワク・ドキドキ感全開! 江戸時代のセットに高校生、それにチェーンソーを振り回す黒頭巾の大男。テロップの字体も時代劇調でこれはオバカ映画に違いないと、変な期待も高まる!!(笑) ストーリーは単純(哀しい物語が隠されているが)で、とにかく謎のチェーンソー男と闘う謎の美少女に、なぜか巻き込まれるちょっと間抜けな高校生の物語。でもこれが、アクション・ホラー映画の皮をかぶったバカ映画ではなく、バカ映画の皮をかぶった青春映画でした。 また、オバカな雰囲気の映画の中でも、個人面談で担任(板尾創路)が言う。「お前らは頭がいい。反抗しようとしない。反抗したって変わらないことを知っている」と、当代若者気質を言い当てるシリアスなシーンも用意されています。それを認めるか否かではないのですがね。オジサンには結構しみる場面でした。(苦笑) はたしてチェーンソー男とは、二人だけに存在する架空の人物なのか、それとも現実なのか?? チェーンソー男は、狭く捉えれば自殺衝動、広く捉えれば心の弱さ・ネガティブさのメタファーでしょうね。若者が抱えている漠然とした物足りなさや不安、苛立ち、悲しみから抜け出して行く過程がチェーンソー男との戦いに繋がるのかな。 チェーンソー男に負ける=自殺を連想させるシーンもありました。それでも、生きて行かなきゃならないし、人生は続く...。 ともあれ、監督の北村拓司はCM出身らしく映像はユニーク。特に、ワイヤアクションはそれと意識させません。VFXを駆使した映像は、楽しく観れました。
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だいたい初恋というのはうまくいかないものだという。そんな初恋の痛みに正面から切り込んだのが本作。しかも実話をベースにしたケータイ小説を映画にしたものなのだ。 図書館にうっかり携帯電話を忘れたのがキッカケで、髪を金(というより白に近い)に染めたヒロという同級生の男子と出会った女子高生の美嘉。やがて2人は激しい恋愛へと落ちていき、ついには子供を身ごもってしまう。そんな美嘉と生まれてくる子供のためにヒロは彼女と結婚したいと言い始めるが……。 ストーリー的にはわりとありがちなものだ。けれどそれが実話がベースであることだというのがポイント。だからベタな展開も許せるし、まだ高校生ならこういう選択しかないだろうというのもうなずける。また今回は美嘉とヒロに扮した新垣結衣と三浦春馬の演技が素晴らしくイイ。正直、2人の演技が映画全体を引っ張っているといっても過言ではないだろう。純粋で健気で、本当に愛らしい、2人の互いをいたわりあう様は、嫉妬すら覚えたくなるほど。全身全霊で誰かを愛してみたくなるステキな作品だ。(横森文)
【くちコミ情報】
僕の友人のベジータ君の感想
僕の友人のベジータ君はこの映画を見た後、ディスクを気功波で爆発させて、「汚ねえ花火だ」と言っていました でもこのDVDはTSUTAYAで借りたものだったのでベジータ君は弁償させられましたとさ スイーツ(笑)
お涙頂戴は飽きた。
お涙頂戴は飽きた。 何故、そんなに泣かせたいのか? しかも何故か必ずストーリー上で人が死ぬ。 映画もイマイチならドラマはイマイチですな 実際に視聴率は前作のROOKIESと後作のブラッディ・マンデェイに比べたら低視聴率。 女性受けはいいが男性にはイマイチなのかも知れませんね 多少の個人差はあるだろうが、レンタルで十分だと思う。 まぁ新垣結衣のファンならコレクションとして買うのはありか? 何れにせよよく考えてから買うといいかと
批判しているみなさんへ
「がん患者を馬鹿にしている」「レイプされた人の気持ちを考えろ」と批判的なコメントが多いですが、実際にがん患者について何を知っているんですか?そのコメントを書いてる人はみんなレイプ経験者なんですか?なにかにつけて文句を言いたいとしか思えない。別にこういう綺麗な作品があってもいいと思う。 汚い言葉を使っている人たちの方が人間的にいかがなものかと感じます。
俳優たちの演技は買えるけれど、脚本が貧弱。
中学生の恋愛感情とか、家族の結び付きとか、色々なテーマが散りばめられていて、もっと入り込めるかなと思っていたのだが、本編の感想としては「かなりつらい」レベルかな、と。主演の新垣結衣は本当に頑張っていたと思うし、メイキングを観ても美嘉として体当たりの演技をしていた。これからが楽しみな女優である。三浦春馬も映画全体を背負う役は初めてかと思うが、助演の時と同じテンションで伸びやかに演じきった。小出恵介や香里奈もこういう主役陣のなかに入ると早くも中堅どころなんだなあ、と感慨深かったが、演技力は安心して観ていられる。それなのになぜこんな出来になってしまったのか(笑)。興行成績が良かったのも俳優たちの魅力によるものだろう。その責任はやはり安直な「ホン」にあるのでは。原作は未読だが、レイプとか妊娠とか不治の病とか、全てが軽いのである。妊娠から親に許しを乞う場面だけはきっちり描かれていたが、その他の出来事はフィクションだとしてもあんまりな描写が続いている。ゆえに本作は本編そのものはさておき、という鑑賞方法が正しい(笑)。メイキングで新垣が「公私ともに初めて‘愛してる‘と言った」ということに変な感激をしたり、そういう見方で楽しみましょう。俳優たちのがんばりに星3つ。ホンは1つ星だけど。
みなさんは…
皆さんは、何だかんだいってますが。私は個人的に新垣結衣さんがめちゃ好きなので、この恋空は大好きです。プレミアムエディションでは、特典映像が盛りだくさんです。なので買っても損はないとおもいます。それどころかすごくオススメします。しかし、新垣結衣さんの印象がめちゃ変わると思いますが、めちゃかわゆスなので見てください。あと、届くのも意外と早かったし、安心しました。これからはamazonさんを使っていきたいとおもいました。
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【くちコミ情報】
最後の最後で!
10話までは、ハラハラドキドキしながら最高に楽しませてもらいましたが… 最終章で、心にポッカリと穴があきました(泣) えっ!? これで終わり!?ちゃんと説明してくださいよ! 音弥や葵とのカラミもないまま… 最後の、マヤとタトゥーの男や九条法務大臣。 わけわかりません。強引に一時間という枠に収めた感が。。。 続編がなければ、駄作です。いや、きっとあるでしょう。 そう信じます! とにかく、10話までは日本ドラマ史上最高傑作と言っても過言ではありません。
最終回が…
日本のドラマは現実的すぎで感動的にしようとする作品ばかりであまり見なかったのですが原作を読んでいたので見てみました。(くつろぎの時間位現実から解放されたいので)日本ではこの様な設定の作品は少ないのでドラマ化したことだけでも意味があると感じます。原作をアレンジしてるので矛盾点もありますが最終回以外はまあ良かったかな?と思う。後は値段の問題ですね。
さっかくの作品が最後で…
頼むから、最終話だけでも、いいから作り直して欲しい! もしくは、続編を作るなりして、視聴者に納得してもらうような終わり方を… 訳も解らず終わり、ワシの心は張り裂けそうなんよ… 納得できる内容だったら買うけん、何とかして欲しい… せっかく途中まで面白かったのに、最後で駄作にならないで欲しいと思う! 藤○
最終話が
10話までは良かったんですけど、最終話がこれまでの流れの殆どをつじつまのあわないものにして、 そして視聴者の多くにスッキリしないものを残してしまった感があります。 宝石箱の存在が、殺人ウイルス、ブラッディXを殆ど意味のないものにしてしまいました。 このウイルスと抗ウイルス剤のために亡くなっていた人って何なのよって、割り切れない思いがふつふつとわいてしまいました。 原作は知らないのですが、制作陣はちゃんと脚本を検証したのでしょうか? 物語の整合性とか考えずにいざとなったら続編を作れるようにすることに注力して、無理矢理終わらせた感じがして残念です。 まあ、10話までは良かったので、私はDVD-BOXの1と2両方購入しますが、なんか残念な作品になってしまいました。
これを観て続編に備えよう?
4話〜最終回、サスペンスフルな展開、裏切りの連鎖はさらにパワーアップされている。特に、第10話で明かされるテロリストの首謀者の正体は、驚愕の人物で意外性十分。ある意味悪魔的とも言える。そこまでやったからこそ、『ブラッディ・マンデイ』が視聴者に支持されたのだと思う。 最終回はいつもと比較して割と静かな感じであったが、それでもキレイにまとめている。ただ、謎の数々、Jの逃亡等々散らばった伏線が収束されていないので、続編を希望したい。とにかく、面白さでは今クールどの作品より群を抜いていた。テレビドラマの歴史の中で、この作品は長い間後世まで語り継がれる作品であることは間違いない。だからこそ全ての人に観ていただきたい。
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【くちコミ情報】
少し強引に喧嘩になる場面ありですが
第6話とか不良タイミングよく出て来たけど有り得ないしょ。 しかも何故か喧嘩になるを予知したのかヤンクミが呼ばれたらしいですが 有り得ないしょ。お祭りみたいに喧嘩しまくり。 荒れまくりの生徒達を束ねる凄さは分かりますが何故あんなに暴れていても見付からないのか分からない。 疑問な点多数ですがドラマ自体は楽しめるかと
少し「水戸黄門」化してる気が…。
ごくせんシリーズは第3シリーズを観て面白いって思い好きになって第1と第2シリーズをDVDで揃えて観て来たんだけど、だんだんマンネリ化していて最後は大体見当がつく「水戸黄門」化してるような気がします。生徒役に三浦春馬君をはじめ爽やか系イケメンが出てるから許せるけどね。だけど仲間由紀恵の演技がクサイのがタマニキズですね!それに男性が束でかかってきても負け知らずっていうのが有り得ないです!でも三浦春馬君が大好きなので星三つって事でお願いします。
祝*DVD発売
ごくせん2008もようやくDVD発売が決まり、うれしい限りです。 ごくせんドラマも第3弾目と言うことで賛否両論の声を聞きますが、 マンネリ化で離れていくファンがいる一方で 新しい世代のファンを新たに獲得もしているようです。 このドラマを観て、素直に感動できる方もたくさんいますし、 このドラマが多くの方々の支持を集めているのも事実です。 こういった正統派ドラマは無いよりはあった方がいいのではないかと思います。 あくまで個人的な意見ですが。 ちなみに今回の2008年版が生徒役、教師役の方達に個人的に 好感が持てましたので☆5つで。
DVD発売おめでとうございます
ごくせんは2005の時もでしたがDVD発売されるのが他のドラマよりも遅いですね。理由は分かりませんが、人気シリーズですから待ち焦がれていた方も多いと思います。 このシリーズは全て見ていますが、さすがにマンネリ感が否めません。 今回は生徒役の俳優さんにもあまり魅力が感じられませんでしたし、日テレ55周年記念番組にしては華が無いと感じました。 今シリーズ限りで終了させた方が良いと思います。
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人気の同名コミックを映画化した青春映画だ。子供の頃に自分のせいで人が死んだという経験を持つ奈緒子。その奈緒子のせいで死んだ父親の息子・雄介。そんな辛い過去を持つ2人が再会し、高校駅伝での優勝を目指して頑張る雄介を応援していくというストーリー。つまりひたすら走ることで、次第に過去の呪縛から解かれていく2人の姿を描いたものなのだ。とにかくひたすら走って走って走り抜く彼らの姿は、それだけで胸に迫るものが自然と出てくるし、過去を背負った彼らになりきった上野樹里、三浦春馬の演技は見応えがある。しかし惜しむらくは細かい点。例えばすぐにコケる駅伝選手などが脇で出てくるが、実際に陸上部にいた子に聞いたところ転倒するなんてことは滅多にないという。スタート時点のせりあいでならまだしもだが、本作ではまっすぐな道でコケるのがあまりにも唐突なのだ。そういう部分がドラマの膨らましのための余計な部分にしか見えず、ドラマを膨らませるどころか興ざめポイントになってしまっていて勿体ない。せっかくリアル重視で展開しているのだから、そういうバランスは欠いてほしくなかった。(横森文)
【くちコミ情報】
原作は知りません。
私は原作を知りません。 漫画だったんですね?笑 でも知らない人でも「感動」しました。 「知らなかった」からでしょうか? 予備知識がなかったせいでしょうか? 率直にとても良かったです。 映画館で観たかったですネ。ホント。笑 変にバックミュージックも流さず、ドラマドラマしていない所には好感が持てました。 駅伝レースも、宿敵の存在も、とても観ていてハラハラ出来ましたよ。笑 鶴瓶さん、よく知っている人ほど「素人の粗」が見えてたんじゃないでしょうか? でも、あのひと、これからどんどん演技を覚えて行くと、 きっといかりや長介さんのような 「味のある」役者さんに成られるのではないでしょうか? そのことを祈りたいと思います。笑 個人的には、たとえば織田裕二さんの「踊る大捜査線」の和久さん役の長介さんの旧友かなんかで登場し、シリーズ再開を願ったりする者です。笑 今、そういう役者さん少ないですから。 とにかく、この映画、私は自然で良かったと思う。 三浦さん…個人的には今まであまり好きな役者さんじゃありませんでした。 「人間味」を感じないんですよね。 でも、この映画では少し「人間臭さ」があったし、特典映像では「涙」を見せています。 女性のマネージャーの働きもよく出ていて、作品に華を添えています。 「若者」だからこそ「許せた」心が、改めて「大人」から観てて良かった。 大人ではそうは行かなかった…かも知れない。 今、世界では憎悪のスパイラル悪循環で戦争が絶えない。 やはり、時代を変えて乗り越えてゆく事があるとしたら、 それは本来「偏見」を知らない、「許せた」心を持つ若者でしか無いか?と考えさせられました。 それはこの「青春映画」のもっとも「青春らしい」所だったし、また良かった所でした。 とても清々しいものを感じさせられました。 私は映画としてもとても良かったと思います。 お薦めです。 星5つです。
評価がむずかしいねぇ ^^
この映画は、タイトルの「奈緒子」という名の女の子より、ゆうすけ(三浦春馬)の映画だった気がする。 じゃーー 奈緒子はいらないの?? という意味ではない。 子供のころの事故体験のときから 時間が止まってしまった二人というエピソードが なければ、この映画は単純なスポコン映画になってしまう。 そこに、わけのわからん(笑)陸上部監督が 「おれが おれが」と乱入してくる。 こうして陸上部監督の映画にもなってしまう。(笑) 「駅伝は、ひとりひとりがばらばらに散って、 そして、一つのところに戻ってくる」と言っていたけど それぞれが、自分というものを発揮してこそ、全体が生きてくるのだろうな〜などと 余計なことも考えてしまった映画なのでした。 ^^ ひとつだけ追加すると・・・ なんで そー何度もレース中にこけるの??? かなっ (笑)
2回目以降に味わいがある映画
映画館で見た時は「いま一つ」でしたが、2回目見てみると思ったよりは悪くありませんでした。 1回目見た時は淡白だし、印象に残るセリフもなかったし、1回目で星をつけるなら3個以下でした。しかし、2回目見てみると西浦の駅伝に対する思いや、「雄介につなぐ」というチームメイトの心情がよく伝わってきました。なので2回見た限りでは星4個でもよかったですが、やはり少し淡白な所は印象が変わらなかったので星3個にします。 キャストでは主演の二人はよかったと思います。やはり上野樹理はいいですね。いつもとは一味違った役柄なのにうまく演じれていました。三浦春馬は良かったですが、壱岐雄介を演じきれていなかったような気はします(勘違いしてほしくないのですが、壱岐雄介は誰がやったとしても同じようなものです。それだけ演じるのが難しいキャラクターです)。その点だけ除けば三浦春馬はかなり良かったと思います。あと柄本時生って、柄本明の二男で柄本佑の弟なんですね。最初知った時はびっくりしました。やはり兄弟。顔はそっくりです。 一回目見て「イマイチだな〜」と思った人も2回目見てみてください。思ったよりは悪くありませんから。
劇場で見て良かったのでDVDも購入
過去の因縁や、仲間からの嫉妬や友情、 恩師へ想いなど・・・複雑な思いの中で成長していく 主人公を春馬くんが見事に演じていて感動しました。 そして演技派の樹里さんが重い役を…。 子供から大人まで見ることのできる内容濃い 体育会系青春映画だと思います。
映画製作学校の学生の映画ですか?
ひどい出来です。 原作と同じかどうかとか、そんなことを語るレベルではなく、見てられません。 映画を作るということが、下手クソすぎです。 完成した映像を見て、製作者は何とも思わなかったのでしょうか。 こんなものを自信を持って世の中に出せると思ったのでしょうか。 作品として、世に問われる、その資格のない作品がいつからか増えていると思う。 それどころか、そういういい加減な価値しか持たないものに世の中が牛耳られているような気がする。 ただ、自分もそうした世の中を作っている一員なわけなので・・・。 この映画見てイライラした人、あきれた人、責任を感じないといけない。 自分も含めて。 こんな映画が堂々と映画館で上映されるようでは駄目です。
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伊坂幸太郎
(原著)
後藤法子
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カスタマーレビュー数:8
【くちコミ情報】
そこそこ楽しめる作品
話のテンポがよくて、そこそこ楽しめました。 だけど、妙に説教くさいのがいただけない。家裁の調査官が主人公だから仕方ないけれど。 オマケにその説教がいちいち辻褄合わないんですよね。無理やりこじつけた感じ。 (「牧師」うんぬんとか、チャイルドとチルドレンの違いあたりが特に。) 娯楽作品に徹してくれれば、もっと楽しめたと思います。
俺たちは奇跡を起こすんだ
伊坂幸太郎さんが原作の物語です。大森さんが陣内役にぴったりはまっていてカッコ良かったです。ただ注文をつけるならあくまで「チルドレン」中心で話を進めるのなら原作上の「バンク」にあたる銀行強盗のエピソードは必要なかったのではないかと思います。加瀬さん演じる永瀬の位置付けが微妙でしたし、永瀬の頭の回転の早さもあれだけでは説得力がありませんよね。
あまり期待していなかっただけに
面白かったです!大森南朋さんと三浦春馬くんが特によかった(^.^) 駅での別れのシーンでゎ、ジ〜〜ンとしてしまいました。 陣内のおかげで話も重くならず、笑いあり考えさせられたりして。影の主役なんじゃないかと(^o^; シロウの心境の変化も上手だったです。 ただこれゎシリーズ物にしたほうが、よりサブキャラの味が出るんじゃないかなぁ。なので☆4つで。
面白い!
伊坂ワールドの会話の複線の妙。 軽快に流れるジャズ。 「陣内」の役者の好演。 軽くも、爽快な映画です。 ただ、原作者のファンからすると、もっと陣内にスポットをあてて欲しかったですね。
素直に面白かったです
軽犯罪を犯した子供達と、彼らを担当する家裁調査官の話ということで、もっと暗い作品を想像していたのですが、予想外に爽快で面白かったです。まずキャラクターが絶妙で、いい加減に見えて締めるとこは締める陣内(大森南朋)と、真面目で一見隙が無さそうなのに、どこか抜けてる武藤(坂口憲二)の掛け合いが最高です。陣内を否定しながらも真似してみたり、実は憧れちゃってる武藤が笑えます。小西真奈美の繊細な演技も好感が持てました。ストーリーも今多い『救いの無い』系ではないので、観たあと嫌な気分になることもなく、むしろ清々しいです。構えて観なくても、十分に楽しめる作品だと思います。ひとつ欲を言えば、陣内の面接シーンをもっと見てみたかったな〜。
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カスタマーレビュー数:9
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